2017年5月21日 (日)

シュートアウトまでの戦いを川薩清修館が制す~県高校総体 ホッケー

5月21日に薩摩川内市の樋脇屋外人工芝競技場で行われた県高校総体のホッケー競技には川薩清修館高校と武岡台高校が出場しました。

 

女子は、両チーム無得点で迎えた後半に1点ずつ取り合いシュートアウトへ。
2人成功した川薩清修館高校が優勝し、九州大会への出場権を得ました。

なお、男子は川薩清修館のみのエントリーだったため自動的に九州大会出場が決まりました。 

全国大会出場をかけた九州大会は、6月に大分県で行われます。

 

女子決勝の結果はこちらです。 → 2017pih_ho_w.pdfをダウンロード

2016年5月23日 (月)

県高校総体ホッケー競技の結果

県高校総体のホッケー競技が22日に樋脇屋外人工芝競技場で行われ、女子は川薩清修館が武岡台との一騎打ちを制し、男子と共に九州大会出場を決めました。女子は、前半に両チームとも得点チャンスがあったものの決めきれず、先制点を取った川薩清修館が流れを引き寄せ5-2で勝利しました。なお九州大会は、6月18日~20日まで宮崎市で行われます。 

2015年5月25日 (月)

県高校総体 ホッケー競技の結果

県高校総体ホッケー競技が24日、薩摩川内市樋脇屋外人工芝競技場で行われました。 

女子は川薩清修館と武岡台の一騎打ちとなりました。前後半を終えた段階で1-1と両者一歩も譲らない展開でしたが、ゴールキーパーと1対1の攻防を行うシュートアウト戦の結果、 
3-1で川薩清修館が勝利しました。 

なお男子は川薩清修館のみの出場のため、これで男女ともに川薩清修館が6月20日から22日まで長崎で開催される九州大会に出場します。男子が上位4位までに、女子が上位3位までに入れば8月1日から5日まで京都などで行われる全国大会に出場できます。 

2014年5月26日 (月)

県高校総体 ホッケー競技の結果

25日に県高校総体ホッケー競技が薩摩川内市樋脇屋外人工芝競技場で行われました。男子は唯一参加した川薩清修館高校が九州大会出場を決め、女子も武岡台高校に2-0で勝利した川薩清修館高校が九州大会出場を決めました。九州大会は、6月21から鹿児島で行われ、男子は上位4チームが、女子は上位3チームが全国大会への切符を手にします。

2013年10月 6日 (日)

東京国体 成年男子ホッケー鹿児島は36年ぶりのV

5日に行われる予定だった東京国体ホッケーの成年男子決勝は、雨のため中止となり、決勝に進出していた鹿児島が京都ともに優勝をわけあいました。鹿児島は36年ぶりの優勝です。

2013年10月 5日 (土)

東京国体 ホッケー成年男子で鹿児島が決勝進出

4日に東京国体のホッケーが行なわれ、成年男子の準決勝で鹿児島は愛知を2対1で破り、決勝へ進みました。

2013年10月 3日 (木)

東京国体ホッケー 成年男子がベスト4進出

2日に行われた東京国体のホッケーで成年男子が地元東京を接戦の末くだし、ベスト4へ進出しました。成年男子の鹿児島(選抜)は初戦で東京(選抜)と対戦して1-1。 その後行われたシュートアウト戦を4-1で制して、準決勝進出です。 準決勝では、単独で日本代表として活動している名古屋フラーテル(愛知)に挑戦します。

2013年8月 5日 (月)

全国高校総体ホッケー 川薩清修館は2回戦敗退

大分で行われている全国高校総体ホッケー競技。4日のホッケー男子2回戦で、川薩清修館は伊吹(滋賀)と対戦して、前半は1-0とリードしましたが、後半5点を奪われて、1-5で敗れました。

2013年5月27日 (月)

県高校総体ホッケー競技の結果

26日に樋脇屋外人工芝競技場で県高校総体ホッケー競技が行われ、男子は、川薩清修館高校が、女子は武岡台高校が川薩清修館高校を9対0で下し、九州大会出場を決めました。なお、九州大会は6月15日から熊本で開催予定です。                

2012年8月 4日 (土)

高校総体7日目ホッケー男子 川薩清修館4強ならず

8月3日に福井県で開催された北信越かがやき総体の男子ホッケー競技で川薩清修館は島根県の横田高校に3対5で敗れ、ベスト4進出はなりませんでした。